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【2023/1/9まで】LABI1ビッグローブへのMNPでキャリア端末が18,700円割引/ヤマダ電機

ヤマダデンキLABI1なんば店では、ビッグローブへのMNPでキャリア端末(au、ドコモ、ソフトバンク、UQモバイル、ワイモバイル)が18,700円割引となっています。2023年1月9日(月)まで。

事務手数料は0円、SIMカード準備料433円(税込)。月額基本料は、初月無料、2~6ヵ月目は3GBプラン880円/月~(1GBプランも同額)、7ヵ月目以降は3GBプラン1,320円/月~(1GBプランに下げて1,078円/月~)。

最低利用料金、契約解除料はありません。ちなみに、2022年12月に契約して、仮に2024年1月に解約したとすると(旧最低利用期間維持)、費用総額約13,457円~(税込)となります。※ユニバーサルサービス料・電話リレーサービス料は考慮外。

契約するつもりはなかったので詳しくは聞きませんでしたが、キャリアの「全端末」が対象ではないようです。iPhone等は対象外なのでしょうか。詳細は店舗でご確認下さい。

「各キャリア版端末の単体購入」+「ビッグローブSIMのみ契約」の組み合わせになります。

ドコモは月額550円のOCNでも22,000円割引を受けられますし、auやソフトバンクは自社MNP契約で22,000円割引を受けた方がいいので、よくよく考えると余りビッグローブへのMNPで18,700円割引を使った方がいいケースが思い浮かびませんが、 例えばソフトバンク「Xperia 10 Ⅳ(単体特価22,001円)」は、高額の「メリハリ無制限」限定で22,000円割引の一括1円なので、この場合はビッグローブの18,700円割引を使用して一括3,301円(税込)で購入した方が、場合によってはおトクです。

但し、先に記載しましたが、そもそもソフトバンク「Xperia 10 Ⅳ(単体特価22,001円)」が18,700円の割引対象になっているのかどうかは不明です。

ソフトバンク「Google Pixel 6a(単体特価31,800円)」なんかも、仮に割引対象であれば超特価になります。

ビッグローブの月額料金は以下の方が見やすいと思いますので、ご参照下さい。キャリアの単体特価機種を購入すると、少なくとも特価適用180日の制限がかかりますので、ビッグローブの場合は、素直にエディオンSIMのみMNPで15,000ポイントをもらった方がいいのかもしれません。12/16(金)発売の「Xiaomi 12T Pro(税込143,280円)」も、購入予定の方はオープンマーケット版(税込109,800円前後)とどちらがおトクになるか比較していみるといいかと思います。

なお、IIJmioでは「Xiaomi 12T Pro」が乗り換え特価79,800円(税込)です。ソフトバンクの価格を見ると激安ですね。

IIJmio 乗り換え応援キャンペーンは1/31(火)まで

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